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ダイカットシール データ作成方法(AI・EPS形式)
作成データと注文サイズ
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カットパス
裁断の位置を示したライン(仕上がり線)になります。
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編集サイズ
カットパス + 上下左右5mm
編集サイズまで塗り足しを行ってください。 -
セーフティーゾーン
カットパス - 上下左右3mm
セーフティーゾーン内に重要な文字やデザインを収めてください。 -
注文サイズ
断裁サイズ = カットパスの最大横幅 x 最大縦幅
データ作成方法
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1.テンプレートをダウンロード
シール・ステッカー用のテンプレートをダウンロードします。
ダウンロードしたテンプレートを使用して、データ作成を行ってください。 -
2.仕上がり線の作成
カットパスレイヤーにカットパスを作成します。
こちらが仕上がり線になります。こちらの線を基準にシールをカットします。
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3.編集線の作成
作成した仕上がり線を選択しながら「オブジェクト」→「パス」→「パスのオフセット」をクリックします。
「オフセット」を5mmにして「OK」をクリックしてパスを作成します。
作成したパスを選択し、「表示」→「ガイド」→「ガイドを作成」をクリックします。
こちらが編集線になります。塗り足しはこちらの線まで行ってください。
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4.セーフティーゾーンの作成
手順2で作成した仕上がり線を選択し、「パスのオフセット:-3mm」を行います。
作成したパスを選択し、ガイドを作成します。
こちらがセーフティーゾーンになります。重要な文字やデザインはこちらのラインの内側に作成してください。
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5.カットパスレイヤーのロック
「カットパス」レイヤーにロックをかけます。デザインは「CMYK」レイヤーに配置してください。