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アクリルキーホルダー
データ作成方法(AI・EPS形式)
作成データと注文サイズ
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デザイン外形
デザインの輪郭線
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カットパス
デザイン外形 + 上下左右 2mm
裁断の位置を示したライン(仕上がり線)になります。 -
アタッチメント用の穴
外径 7mm/内径 3mm
※サイズ変更をご希望の場合は、「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。 -
注文サイズ
断裁サイズ = カットパスの最大横幅 x 最大縦幅
※アタッチメント用の穴は含めません。
データ作成方法
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1.テンプレートをダウンロード
アクリルキーホルダー用のテンプレートをダウンロードします。
ダウンロードしたテンプレートを使用して、データ作成を行ってください。 -
2.デザインの作成
デザインは「CMYK」レイヤーに配置してください。
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3.白色印刷のデータ作成
「白色印刷」レイヤーのロックを解除して、塗りを「C100%」・線を「なし」に設定した白色印刷のデータを作成してください。
※濃度調整やグラデーションには対応していません。不透明度は100%のままデータを作成してください。
※カラー印刷と白色印刷の間にズレが生じる可能性があります。白色印刷はカラー印刷の範囲からはみ出さないように、少し小さく調整することをおすすめしています。
白色印刷データを作成した場合は透けにくく、CMYKデータのみの場合は半透明な仕上がりになります。
透明色・白色以外の材質で白色を表現する場合は、必ず白色印刷データを作成してください。CMYKデータで白色を配置いただいても、印刷されません。
※白色印刷は完全な不透明ではありません。そのため、白色印刷を行っても、裏面の白色印刷からカラー印刷が少し透けて見えます。 -
4.カットパスの作成
「CMYK」、「白色印刷」レイヤーにロックをかけて、「カットパス」レイヤーにデザイン外形 (デザインの輪郭線)を作成してください。
作成したパスを選択しながら「オブジェクト」→「パス」→「パスのオフセット」をクリックします。
「オフセット」を2mmにし、「OK」をクリックしてパスを作成します。
新しく作成したパスがカットパス(仕上がり線)になります。こちらの線を基準にアクリルをカットします。
ご入稿前にデザイン外形を削除して、カットパスはK100%に変更し、「カットパス」レイヤーにロックをかけてください。
アタッチメント用の穴 データ作成方法
「アタッチメント用の穴」レイヤーのロックを解除し、レイヤー内の「穴」パスを下記の配置箇所ごとの指示方法に従って、配置してください。
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⇒カットパスの外側に配置する場合
穴パスの外側の円(パスの外周)とカットパスが重なるように配置してください。
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⇒カットパスの内側に配置する場合
穴パスの外側の円(パスの外周)がカットパスの内側と接するように配置してください。
このとき、穴パスは重要な文字やデザインと重ならないようにご注意ください。
両面印刷 データ作成方法
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表面のカットパス・デザインと重なるように作成してください。
下記の点に注意しながら裏面のデータを作成してください。
・表面のカットパス(アタッチメント用の穴を含む)を左右反転させたものを、裏面のカットパスとしてご利用ください。
・表面と裏面のデザインが重なっていない箇所は、片側のデザインがはみ出したり、ずれて見えたりすることがありますのでご注意ください。
※白色印刷データは表裏共通です。表面のみに作成し、裏面には作成しないでください。表面のデザインを考慮していない場合
表面のデザインを考慮した場合